『和牛のふるさと』としての小代/みかた残酷マラソン全国大会『日本で最も美しい村』連合加盟認定(2012年10月)の際の登録地域資源となりました。

小代区が『日本で最も美しい村』連合に加盟しました!

『和牛のふるさと』としての小代/みかた残酷マラソン全国大会
この2点が『日本で最も美しい村』連合加盟認定(2012年10月)の際の登録地域資源となりました。

    Tajima ushi名牛但馬牛 


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村に誇りを…オンリーワンの村作り

日本の農山村の景観・環境・文化を守る活動を行っているNPO法人「日本で最も美しい村」連合に、小代区が兵庫県で初となる加盟認定を受けました。

小さくても輝くオンリーワンを持つ農山村が、誇りを持ち、将来にわたって美しい地域であり続けるよう、さまざまな取り組みを行っています。

未来に残したい地域資源として、『和牛のふるさと』としての小代、区民が作りあげてきた『みかた残酷マラソン全国大会』が高く評価され、この2つの地域資源を含めた、小代区内の景観、環境、文化を、これからも大切に将来に引き継ぎ、残し、守り続けなければいけません。

今までもずっと…

これからもずっと…

小代区は大切な資源を活かしていきたいと思います。






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『日本で最も美しい村』連合

NPO法人「日本で最も美しい村」連合(商標登録済)通称、美しい村連合は、2005年に7つの町村からスタートしました。当時は、いわゆる平成の大合併として市町村合併が促進され、小さくても素晴らしい地域資源や美しい景観を持つ村の存続が難しくなって来た時期にありました。私たちは、フランスの素朴な美しい村を厳選し紹介する「フランスの最も美しい村」運動に範をとり、失ったら二度と取り戻せない日本の農山漁村の景観・文化を守りつつ、最も美しい村としての自立を目指す運動をはじめました。